名前*ラパン
愛称*ラパン うさぎ うさくん
誕生日*4月16日
性別*♂

「君のお顔サァ・・・、花瓶にさして飾っておきたいくらい可愛いよー・・・・え、冗談だよ?ふっふー」
【創作キャラに33の質問】
歳*23歳
身長*188センチ
瞳*ハニーブラウンの暗い瞳
髪*真っ黒いボサボサ頭
服*あまり服装を気にしない。じみなTシャツジーパンの上に白衣が標準装備。
職業*特殊な開発をする裏研究室の研究員。何でも屋の副業。
特技*無駄に頭がいいので勉強が得意なようだ
備考*バイセクシャル 綺麗な顔の子みんな大好き
*特徴*
我が家屈指のわかりにくい性格の人。
にょきっとでかい身長と、具合の悪そうな顔が特徴。
普段はヘタレでドMという、やたらいじられる人。変態臭ぷんぷん。
綺麗な顔の子に延々愛を語るというかなり鬱陶しいお兄さん。
ボディタッチが多く、なでなでギュッギュが趣味。
表向きはとても優しく面倒見がよい。
しかし、裏はかなりタチの悪いヤンデレドSで、恐ろしいことを平気で口にする。
SはSでも優しさや愛の欠片の一切ない正真正銘のドS。
好きな子の泣き叫ぶ顔が好きとかいってたりする危ない人。
まったりした雰囲気をかもしているが気性は荒く、ヒョロヒョロしてるくせに力も強い。
可愛い少女に暴力をふるうのがダイスキ。泣き顔ダイスキ。とにかく鬼畜。
自称「うさぎさん」で、寂しがり屋さんだということをやたら押してくる。
バカみたいなことしか喋らないヘラヘラした人だが実は頭がかなりよく、策略的。
相手にどんなに嫌われていようが全然気にせずベタベタする。
むしろ嫌われてるほうが相手の嫌そうな顔がみれて好都合。
優しげな口調と顔つきで内面の凶悪さを隠す詐欺やろう。
優しい表の性格と、残忍な裏の性格で、大層ギャップがある。
*仕事*
とある裏研究室の研究員。
牡丹を含むBTを開発した研究室に所属しており、本人は危ない薬(毒ともいう)の開発が好き。
今は研究室の室長を務めており、牡丹の管理も彼が行っている。
何でも屋の副業では、開発した薬や兵器の売り渡し、要人の解剖、
牡丹を利用することによる情報の搾取、科学による検査や捜査・鑑定など多種に渡る。
*過去*
父親が研究室の研究長であり牡丹を含むBT体を作成した研究者だった。
研究長の開発した、記憶を盗む特殊な人工生成人間BT-06(牡丹)を一目見て、その容姿の美しさにはまってしまう。
病死した(他殺とも言われている)母親にそっくりだったこともありラパンは狂おしいほどBT-06に執着を持つ。
(ラパンは他殺説を信じているが、純粋に病死という説が濃厚。
父親は妻への執着心から妻の体から細胞を得てBTをつくったとされる。)
実の息子が昔から相手を惨殺することで興奮する性癖を持っていたことを知っていた研究長は、
死んでしまった愛する妻のクローンである牡丹を息子に奪われることを恐れて牡丹とラパンを決して触れないように仕向ける。
BTの研究に何度立候補しても採用にならないことを、研究長の差金だと感付いたラパンはとうとう気が狂い
実の父親である研究長を毒殺してしまう。
といっても、その頃すでに牡丹は解放されてしまっていた。
しかしラパンは唯一可愛がってくれた研究長を失った牡丹の悲痛にゆがむ顔を見て大喜びしたとか。
牡丹の殺処分を阻止し、牡丹を生かしているが、慈悲からではない。
外の世界で大切なものをたくさん見つけ、幸せの蜜をたっぷり吸った牡丹を
最後は苦しめて殺すことでより悲痛に満ちた顔を見たいというただの変態的欲望。
牡丹を色んなネタでゆすったり暴力したりするが、牡丹は彼に逆らえないようだ。
牡丹に執拗にベタつきたがるが重度の猫嫌いなので牡丹の家に近づけない。
*おしゃべり*
普段は間延びしたとても優しげな口調で口説きが大好き。豹変すると暴言を吐き散らす。
一人称「俺」
二人称「きみ、あなた、○○さん、○○たん(お気に入りの子限定)、おまえ、てめぇ」
三人称「あの人、あの方、あのクズ」
「アアー・・・新人さんー?俺はラパンです、よろしくねー。・・・かわいいね、あなた。」
「エ?明日ノーパンで来るとかいったー?じゃあ俺は全裸待機してますねー(にこやか)」
「あー、お仕事おつかれさーん。コーヒーいれよっかー?」
「だめだったら・・・暴れちゃだーめ・・・言うことを聞けない子は手足を切り刻んでしまうよー?」
「俺はさァ・・・うさぎだから寂しがり屋なんだよねー。傍に誰かいてくれないと気が狂いそうだよ・・・」
「可愛いよー、泣いてる顔可愛いよ・・・ もっと泣いてよほら、ほら!!泣けよおい!!」
好き:美形、コーヒー、暴行、研究、甘いもの
嫌い:猫、あぶらっこいもの