名前*mao
愛称*マオ、まーくん
種類*プリミティブワタメ
住居*夢見峡
誕生日*7月13日
性別*♂

身長*165センチ
瞳*普段は糸目だけど、たまに開眼すると深紫色の瞳。片目は眼帯。
髪*象牙色。真ん中分けで後ろのほうはハネっ毛。
服*チャンパオが普段着。トキドキ甚平なのは愛助のオススメで。
職業*怪盗
同居人*モカ、愛助、紫昏。 神社に住んでいる。
お部屋*畳張りの和室に中華な小物を置いたりしている。宝石箱には(盗んだ)宝石がたくさん。
特技*壁を垂直に走ってのぼれる。体力が底なしでバテない特殊体質。
備考*丸いものを見るとウズウズしちゃう(
*性格*
やんちゃなイタズラ好きで、ジョークが大好き。
愛助の幼馴染でこちらも少し頭がボケている。
遊ぶのが大好きで、とても愛想がよく、
人懐っこい愛され役。朝が苦手。
夜は 怪盗・シェブラン(白猫) として活動している。
身体能力がずば抜けており、それを生かして大好きな光物を盗む。
いくら動いても全く疲れない体質なのでいつでも元気。
ただ朝だけは苦手。起きれない。もしかしたら低血圧かもしれない。
人にイタズラを仕掛けたり、おちょくったりするのも大好き。
宝石も好きだが丸いもののほうがもっと好き。
どんなに高い宝石でもスーパーボールやビー玉と交換してくれるときがある。
計算が苦手すぎて数字が嫌い。子供っぽい。
疲れているわけではないが、気持ちがいいのでお昼寝が好き。
可愛い女の子に弱かったりする。子供が好き(ロリコンではなく、純粋に)
*過去*
愛助と幼馴染で愛助と同じ孤児。
焼き払われた村で唯一愛助と二人生き残り、飢えそうになりながらも二人で一緒に細々と生きてきた。
愛助が重い病にかかった際、お金を得るために盗みを働こうとする。
禁術で呼び出した悪魔を体内に取り込んで秀逸な運動能力を手に入れ、盗んだ資金で愛助を救う。
体内に取り込んだ悪魔に自我を奪われそうになったとき、愛助の厄払いで救われたが、
悪魔との契約の時に授かった悪魔の瞳を愛助に潰されて今は眼帯をつけている。
現在は悪魔の影響をまったく受けていない。しかも身体能力はそのまま。
長いこと愛助とは別の生活を営んでいたが、なつかしがってかひょっこり愛助の住む神社へやってきた。
*おしゃべり*
明るい話し方で早口。結構うるさい。
一人称「ボク、マオ」
二人称「キミ」
三人称「あの人、彼、彼女」
「どうしたの?そーんな顔しちゃって。お腹すいたならボクのたい焼きあげるよ?」
「う゛ー・・・・朝だけは無理、ねむいよ・・・・・ゴニョゴニョモゴモゴ・・・・・」
「うわっ綺麗な宝石!あれほしい盗む!」
「見て見て愛くん!さっきクジ引きでいっぱい景品あたった!こんなに沢山ティッシュ!すごくない?!」(※はずれです)
「モカちゃん欲しい宝石ある?ボクがプレゼントしてあげようかー?」
好き:宝石、丸いもの、たい焼き、遊ぶこと、お昼寝
嫌い:朝、算数
*関係*
赤瀬澪さん宅響さん・・・怪盗仲間で友達。一緒に盗みのお仕事したりオフのときでもジャレ合うといいっ