名前*ノワルンシェ
愛称*ノワル
種類*オオカマキリ
住居*怪物の森
誕生日*不明
性別*♂

身長*180センチ
瞳*灰色のタレ目
髪*頭半分ベリーショート、半分やや長めのツンツン。灰に近い緑色。
服*片目はいつも包帯・眼帯やらで隠している。目玉がなくてエグれてるから。
職業*なにやってるんだろう、謎。
お部屋*きちんと片付けられた白黒の部屋。クローゼットに拘束具があるとかないとか、地下室があるとかないとか。
特技*こうみえて料理が上手いとか
備考*武器は鋭い鎌。カマキリだからね。
*性格*
歩くセクハラマシーン。残念なイケメン。+ヤンデレ。
オープン変態で、やることなすことが大胆。
フレンドリーで親しみやすいが下ネタ過剰。
女タラシで口説くのが大好き。
普段、女の子に対してはヘタレた態度をとっており、
バカにされようが刺されようがニコニコしている。
でもふとした拍子にSな面が出たりして危ない。
油断して家に連れ込まれると何されるかわかったもんじゃない。
長いこと放置したりするとヤンデレスイッチがはいる。
病むと人を監禁してその人が狂うまで調教しちゃうらしい、危ない。
嫉妬という感情だけで他人(特に男)をさくさく殺せる。
モンスターというだけあって力強い。
気に入った女の子のところにフラフラ遊びにいって、
色々いじったりして、満足して家に帰っていく。
(ヤラシイ妄想とかで)興奮すると怨霊並みの怖い顔になる。
だから口説いて(?)るときの顔とかものすごく怖い。
*過去*
初恋の相手がリヴリーだった。
モンスターであるノワルは、本能に負けて彼女を殺してしまったことを悔いる。
リヴリーと仲良くなりたくて森の魔女に「モンスターとしての本能」を取り去ってもらった。
その代償として片目を奪われており、いつも包帯をつけている。
モンスターに襲われていたミルフィーモを救った際ミルフィーモの血と涙を舐めたため
希金体の影響を少し受けた。
そのため自然治癒力が異常なほど高く、傷が癒えるのが早い。
*おしゃべり*
普段は優しげな喋り方をする。病むと疑問符多用。悲鳴が「ウヴァッーーー」。
一人称「俺」
二人称「きみ」
三人称「あの人、●●ちゃん、●●くん、●●お姫様」
「いいんだよ無理しなくて、食べてくださいって言ってくれたら食べてあげるから^^」
「2人きりでカラオケいこうか、ねえ!いい声で歌わせてあげるから(@▽@)ハァハァh」
「一緒にお風呂はいろう?手に持ってるものは何って?気にしなくていいんだよ^^^^^^^」
「貧乳なの気にしてるの?いいのに、どうせ俺が大きくするんだし・・・・」
「どうして昨日来てくれなかったの?ずっと待ってたんだよ?おいで、もう二度と傍から離れられないようにしてあげるよ。」
好き:女の子、調教、【 自主規制ピー 】、紅茶
嫌い:裏切られること
*関係*
銀明水さん宅蟷螂さん・・・かなり古い友人で、つっきー呼ばわり。合鍵を渡しているという噂だよ。