名前*マロウ
愛称*マロウ
種類*ジョロウグモ
住居*怪物の森
誕生日*不明
性別*♂

身長*170センチ
瞳*深い黒
髪*ショッキングピンク→毛先にかけて黒
服*暑がりなので薄着ばっかり
職業*殺し屋
お部屋*ない、気分でそこらへんを常に徘徊。
特技*溢れる理性!(
備考*4本腕。後ろ腕はしまえたりもする。
*性格*
とにかく陰気。ケンカばかりしてるので体中縫い目だらけ。
あまり人と関わろうとせす、やる前から物事諦め気味。
ただし、やらねばというときはかなりアクティブに動く。
うちでは珍しく、かなり硬派(オクテ?鈍感?)男子。
オナカがすくと凶暴になり、リヴリーどころかモンスターさえ殺して食べてしまう。
本人はそんな自分の裏に嫌気がさしているようだ。
落ち着いているときは引っ込み思案で、なかなか人に近づいていけない。
ティラシャナに好意を寄せており、なんとかして近づこうとするが、
やっぱり理性がきかなくなるのでなかなか近づけない。
ティラシャナの右目のことも気にしていて、嫌われるのが怖くてもう無理(
なにかピンチのときには陰気さもネガティブさもなくなる。
怪物の森でティが襲われたときも、ティの前に姿を現すことを臆することなく、
クールに助けるという、若干かっこいいおにいさん。
*おしゃべり*
静かにマイナスなこと喋る。親しくなってくると照れながらオズオズ話す。
一人称「俺」
二人称「アンタ」
三人称「彼/彼女」
「いいんだよ、俺なんか生涯孤独が似合ってる」
「いやいやアンタ誰だよ、俺にあんまり近づかないで・・・」
「据え膳食わぬ・・・・?それがどうしたんだ?え、ことわざ?ふーん」
「怪我はどう・・・?治ったならいいんだけど・・・・」
好き:ホオベニムクチョウ(の肉)
嫌い:自分の殺意
*関係*