名前*ミルフィーモ
愛称*ミル
種類*ラビネ
住居*喫茶スリズィエ
誕生日*2月1日
性 別*♀
身長*140センチ
瞳*ローズレッド
髪*ラベンダー色のモッサリぼさぼさロングヘア。
服*露出狂と思われる。お気に入りのネックウォーマーをいつも装着っ
職業*チルの経営する喫茶店で働く
同居人*桜散ル風、ピュピュテテ、ツナ子。 喫茶店の二階が居住区。
お部屋*パステルカラーで統一された乙女チックなお部屋。
特技*ケーキ焼くこと
備考*武器は巨大包丁。そのほか、色んなところから出刃包丁出してくる。
*性格*
ヤンデレでツンデレ、というかなりわかりにくい性格。
普段はヤンデレそのもので、手にした包丁で人をバッタバッタと刺しまくる。
しかし、素直になろうとすると難しいらしく、
「好きだから刺すの?」とか聞くと突然照れだし、刺すのをやめて逃げ帰る。
だから多分言葉攻めにものすごーく弱いんだとおもう(
照れると大人しくなるけど、照れすぎるとまた滅多刺しタイムがはじまる。
気になる相手に対してストーカーまがいのことをするが、
見つかるとツンデレ発動して「別に四六時中見張ってなんかないんだから!///」とかいって逃げ帰る。
貧乳なのをすごく気にしている。ケーキを焼くのが好きで、極度の甘党。
散々刺した後にちょっとやりすぎたかなと後悔することがある。
ケチャップが好きで、よくケチャップをなめている。血ではない、多分。
興奮すると巨大包丁であちこち破壊しまくる。
そのくせホラーやオバケが苦手。
*特性・過去*
希金体という特殊な体質の持ち主。
その肉はとても美味で、また食すことで長命になる・力を得ることができるとかで
とにかく沢山のモンスターに狙われる。
モンスターに会わないようにひっそりと山奥のあばら家で暮らしていたが、
ある日2人組みのモンスターに怪物の森へ拉致され殺されかける。
しかし、運よく通りかかった女好きな無本能オオカマキリ・ノワルンシェに助けられ
今はチルのお店で守られながら彼女なりに楽しく過ごしている。
*おしゃべり*
素直になるのはあまり得意じゃない。「~モン」を割と多用。
一人称「あたし、ミル」
二人称「あなた、あんた、おまえ」
三人称「あの人」
「こんにちわー!今日も元気なミルフィーモですよ!」グサッ←挨拶
「べ、別にあなたなんか好きじゃないモンっ/// で、でも・・・少しくらいなら・・・・す・・・・す・・・・・・す・・・・・・・・・すぃ、しね!!!(Д)」グサッ
「レッツ☆滅多刺しターイム!! ・・・え?べ、別に好きだからやるんじゃないよ?!///あーもうヤル気なくしたかえるっ///」
「ミルの王子様・・・ンフフ はっ!!何見てるの?!こ、このあんたの写真は呪いのために撮っただけだモン!!殺すっ!」グサッ
「あの人の匂いだぁ・・・くんくん・・・・・・ ・・・はっ 別にこれは何でもないの!!麻薬調査のために匂いをかいでたんだモン!////」
好き:ケチャップ、ケーキ焼くこと、包丁とぐこと、ハーブ、甘いもの
嫌い:貧乳っていわれること、オバケ、宇宙人、ホラー映画
*関係*
銀明水さん宅蟷螂さん・・・ノワと一緒になっていじってくる。・・・・・・・な、なによう、喜んでないモン・・・チラチラッ